占いに救われたことのない占い師 その7

これの↓続き

キューピーさんと繋がりがあったのは、牛係が6年生の頃だったと思います。
私はその時、空亡だったんですよね。
だからあまり動いちゃいけない、インプットに千年使用(byことえり)と思ってました。
きちんと占いを習おうと、某所に四柱推命を習いに行きました。
おもしろかったですねー!!
暦を見るのは向いてないとかウソじゃん、と思いつつ、ま、守田ゆき江さんによれば私のこのロジックの部分は持って生まれたものではなくて後天的なものなのだそうで、だからロジックの部分で上に行くことは難しいとのこと。
これ、かなりショックだったんですよね。

タロットの絵は相変わらず苦手でしたが、ウェイト版じゃなくてマルセイユ版のほうはそうでもなかったので、こっちをやってみようかな、とカモワン・タロットの通信講座受けたりしましたよ。
で、カモワン・タロットをやってる人を探して、どんなことするんだろ、と見てもらいに行きました。

が。

うーん、イマイチフルイチ。
その方はタロットもやってたけど、東洋系のもののほうが強いようです。
鑑定は四柱推命がメインで、今が空亡であることを当然指摘され、やっぱちゃんと先生について勉強しなさい、と言われました。
もちろん自分について習うことを勧められたのですが気が乗らず、そこでいろいろ探して見つけたのが里見先生だったのですよね。
で、さんざん既出のように、これまでどの占い師も指摘しなかった私の持病のことと2回堕胎してるってことをばっちし当てられてしまったので、里見先生のところで勉強させていただくことに決めたのでありました。

続きは↓こちら

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