あきらめる前にすべきこと

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今日はヘビーな案件が続いたため、すでに飲酒中の私を許してください。

ここでの突っ込み所は、なぜヘビーな案件が続くと飲酒するのか、ということの因果の必然性ですよね。論理演算子、and、 or、 notのどれが適合するのか、ってことです。酒がはいると理屈っぽさに拍車がかかる私を許してください。

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はい、まずは復習。
あきらめる

いわゆる「あきらめる」って「断念する」って意味で使われることが多いかと思われます。

どうせ、無理だしー

その「どうせ」を象徴するのがこちらのカード

暗いストーリー
私の人生なんて「どうせ」いいこと無いしー、フナッシー、です。
これはカッシー、色白カッシー。

あ、そうそう、ご報告が遅くなりました、カッシーのサイトがめでたく開設されました!!
はりきゅう治療院 一灯庵
大阪方面の方、どうぞご利用なさってください。ちなみに第3・4日曜は漢医堂三宮分院にて施術をされてます。

断念という意味合いでの「あきらめる」をされてる場合って、過去にあきらめざるを得なかったものがあるからです。自分の力では如何ともしがたいものがあったからです。自分でどうにか出来る余地があるなら、あきらめることもなかったと思います。

如何ともしがたい事があってあきらめざるを得ないという体験をされた方は、「どうせ」がビリーフとして強力にインプットされてしまってます。

過去にあきらめちゃったのって、望んで、そして望んだものに対して望んだものが返ってこなかったからあきらめちゃったわけです。

でも。

ビリーフ形成後の「どうせ」ってのは、望む前に断念しちゃうんです。望む前、ってことはつまり、アクションを起こす前に「どうせ」無理だから、とあきらめちゃうんです、断念しちゃうんです。無理、不可能の判断基準は過去なのです。現在ではないのです。だって現在に対してアクションを起こしてないんです。

アクション起こしたらどうなるか、が見えてないのです。見えてない、あきらかになってないのに「あきらめて」しまってるのです。あきらかに見てるのではなくて、端っから断念してるだけなのです。

じゃあ、まずは明らかに見てみようよ。

過去の自分ではなく、今の自分にどんな力があって、それを発揮したらどんな結果が得られるのか、まずは見てみようよ、明らかにしてみようよ。あきらめる(断念する)のはその結果を見てからにしたって遅くないぢゃん!!

あきらめる、とは明らかに見ること、自分の現在地を適切に判断すること、断念することではありません。

対処すべきものに対して自分が持ってるものが足りなければ、どうすれば不足を補うことが出来るのか考えてみましょう、断念するのはそれがどうにも無理だ、と自分で納得できた後でも遅くはないではないですか。

あなたに「どうせ」とあきらめさせてしまったのは過去。過去のあなたと今のあなたは違います。まずは今の自分にチャンスを与えてあげてください。今の自分をあきらかに見る、というチャンスを。欲しいものが欲しい時に欲しい人から手に入らなかったのは過去のあなた、今のあなたは欲しいものも過去とは違っているはず。そして、欲しいものをただ口を開けて待っているだけだったか弱い過去の自分とは違うのですよ。

あきらめないで(断念しないで)、まずは現在の自分を明らかに見てください。その上で取捨選択を客観的になさってくださいね。

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