子育て中の同僚 早退・欠勤多い[読売新聞人生案内]

主旨)人生案内をネタに好き勝手書く

40代後半の会社員女性。最近異動してきた同僚が、家庭の都合で頻繁に早退、欠勤します。同僚は子育て中で、事前にわかっている休みでも、会社には直前に伝えます。

取引先が一堂に会する大事なイベントも、「子どもの用事で参加できない」と日付が迫って、上司に報告。私は子育て中も、無理をしてでも参加してきました。来られないなら、一日も早く伝えるべきだと思います。

大切な取引先を訪問する際も、当日の朝、「家庭の都合で行けない」と連絡。繁忙期の年度初めも、学校行事があると言って、週1回は早退しました。いつも直前に伝えるため、人繰りがつかず、周りの負担となっています。

「ありがとうございます」と言われますが、彼女からは、「当たり前でしょ」という雰囲気を感じます。上司は「働き方改革が進む中、休むなと言えない」と注意するのには及び腰です。仕事と家庭のバランスは大切ですが、耐えるしかないのでしょうか。(大阪・Z子)

こんにちは
あなたの罪悪感を消滅させる
ヨシヨシする人ヨシヨシスト
いまぷ です。

あー。

100歩譲って急な発熱は仕方がないとしても、事前にわかっている予定の申し出がないのは困りものですね。

>休むなと言えない

急な欠勤があることを前提の、お仕事の仕組み作りを会社ぐるみでしていただきたいところです。

出産できない風潮が強まるばかりになっちゃいますし。

個人の問題ではなく、社会の問題です。

仕組み、体制を作れば、個人の勝手でそれを無視することもできにくくなることでしょう。

派遣が普及し始めた頃もそうでしたが、新しい仕組みに旧態の企業が対応できていないのです。

雇用者もともに。

今日は Bird Oracle に尋ねてみます。

🔸オオバン

不満/無気力/虚脱感/退屈

カードを参考にいまぷならこう答える

猫の首に鈴をつけに行くのは誰もがやりたくない作業です。

しかし、誰かがやらなければ、状況は忍耐を強いられ続けるばかりです。

なんで私が、と思われるのは百も承知ですが、このままでは誰もが不満を抱き続けるだけです。

ご自身が心地よくお仕事をするためにも、誰をジャッジするでもない、三方よしとなるための第一声をお願いできませんか。

回答は海原純子(心療内科医)さんです。

また休む人の業務を請け負ってくれる方に対するサポートなども、今後は必要だと思います。職場全体として働きやすくなるように、その体制作りを会社に提案してみてはいかがでしょう。

上司さんは「休むな」ということしか対策がないと思っていらっしゃるようですし、おすし。

離婚後、子育てと金稼ぎが両立できず、まさに積みました!

という話をメルマガに書こうかな。

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