気づいてくださったこと

TODAY'S CONTENTS

1:相談者さまからのコメントを頂戴しました
2:昨日のブログにメッセージをたくさん頂戴しました
3:気づいていただけたご感想

1:相談者さまからのコメントを頂戴しました

タイムラインを辿りましたら、姓の問題から家父長制への疑問に繋がるものが多く。戸籍ってもともとは税金の徴収もれをなくすためのものですからね。

そっちを重視(どっち?)する側は既得権が多いからなんだろうなと思いました。

何はともあれ、お幸せに!!

2:「卒業したい愛情乞食」にメッセージをたくさん頂戴しました

昨日のブログを読んでくださった方々から50通もメールをいただきまして!(嘘、ほんとは5通。

卒業したい、愛情乞食

そのメッセージがいずれもですね!

今庄さんをヨシヨシしたい

って。

いまぷ、感激!!

感激するとともに、シメシメ、とほくそ笑みました。

みなさんの中に「ヨシヨシしたい」という感情が芽生えました。

シメシメ

それをですね、私だけでなく、ご自分にも向けていただきたいのですよ。

何があったら「ヨシヨシ」したくなるかってことはお分かり頂けた。

その「何か」をご自分の中にも見出していただけたら。

自分にもヨシヨシしていただけるってことです。

シメシメ

朝な夕なにヨシヨシするがよい。

3:気づいていただけたご感想

昨日のブログを読んでくださってのご感想です。

今庄さん、おはようございます(happy)

ブログの愛情乞食、拝見しました。
頼まれてませんが、勝手に感想送り付けてやりましたよ‼️(emoji)

ブログにあった「分かって欲しい」を読んで、私は今庄さんのセッションを受けたからこそ、見つけたちっちゃいちゃんの声や思い込みを分かってあげることが出来ました。

分からせてくれて、ありがとうございます。ですよ。

私は人を羨ましがってばかりで、このままこんな感じで人生終わるんだなと思ってました。

私が悪い。これを疑うことはありませんでした。

私が悪いから何とかしないと、が根底にあり、セッションで今庄さんから貴方は悪くないと仰って頂いて、こんな宝物ありますか⁉️と私は受け止めています。

セッション後に出てた、私はあかん子。と思い込んだことを思い出しました。

幼稚園ぐらいの時、夏休みの子供会でジンギスカンのお店を貸し切ってバーベキューのような集まりがありました。子供多い時代でしたから大勢いました。

でも私はジンギスカンの匂いが強烈に怖い匂いだと感じて、お店に入れず泣いて泣いて、結局一人で終わるまでお店の外で待ってました。
まぁ〰️親からは怒られますよね、わがままやなぁって。

皆んな楽しそうにお食事してるんですよ、 皆んな本当に凄いなぁ〰️って泣きながら思ってました。

皆んな凄い。私あかん子。

これが強烈にインプットされたんやなぁ〰️って気づきました。

我慢出来ないあかん子じゃない、嫌だったよね辛かったよね貴方は悪くないよ、とよしよししてあげらるようになったのは、今庄さんのセッションを受けたお陰です。

今庄さんの、分かって欲しい。
この事なのかと感じました。

ありがとうございます。
いまぷ、(ない)胸が胸熱!
これやがな、これ!

こんな風に気づいていただきたかったのですよ。

まあ、こんなこと言う人はいないと思いますが、

ジンギスカン?
(゚Д゚)ハァ?
そんなことイチイチ気にしてどないすんねん
そんなんで自分はあかん子やって思い込むとか
あり得んやろ

これがですね、重松清先生(敬称つき)がテキストにしてくれるとか、阪本順治監督が映像化してくれるとか、それだったらこの光景の切なさに涙できるんじゃないでしょうか。
※「ぼくんち」は私史上もっとも泣いた日本映画です

何か大事件が起きるとか、艱難辛苦まみれになるとか、そういうことじゃないんですよ。

起きたことではなくて、何を感じさせられてしまったか。

どのように小さな気持ちが傷ついたか、なんです。

どんな傷があったかがわかれば、対処できる、対処したくなる。

痛かったよね、丶(・ω・`) ヨシヨシ

なんつか、それが人のサガってもんですよ。

小さく弱いものを慈しむ気持ち。

そういう美しいものがフタをされていた底から姿を表すのを何度も見てきました。

だから私は「性善説派」なのです。

人の中には本来は美しく清いものがある、と。

あなたの中のフタをされて見過ごされている宝物、見つけるお手伝いさせてください。

頑丈なフタを取っ払うには、トランスに入っていただくことが有効です。

そのためのフルセッション です。

フルセッションの詳細はこちらでご案内しております。

フルセッションの流れ

時間旅行、ご一緒させていただけるといいな♪

あなたは悪くない、と言い切れるようになるまで、コネクトロンの20年間をまとめたものです。手にとっていただけると喜びます。

最後までお読みくださりありがとうございました✨
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