更年期の夫婦生活つらい[読売新聞人生案内2022/12/26分] 

こんにちは
あなたの罪悪感を粉砕!
ヨシヨシする人ヨシヨシスト
いまぷ です。

不機嫌で人を支配するのはモラハラですよ。自覚のない方が多いですが。

こんなとこ嫌なんだけど、でもいい人なんですよ、ってのは典型的なDV体質じゃないですか。

被モラハラDV妻という自覚がないのではないですか?

今日はカードです。

・ブロックしているもの「試練」
・では、どうするか「選択」
・得られるもの「神聖さ」
・現状「戦車」

カードを参考にいまぷ ならこう答える

相談者さん、自分が嫌なことを我慢して相手の意に沿うことが立派なことだと思ってませんか?

相手の意向を受け入れる事が正しいことと思っていませんか?

自分さえ我慢すれば、と思っていませんか?

長年の婚姻生活で、夫さんは自分の思いは満たされて当たり前と思わされていませんか?

相談者さんによって。

夫さんは自分の思いが通る裏に、妻の我慢があるのは当たり前と思わされていませんか?

相談者さんによって。

事は夫婦生活に限ったことではありません、夫さんの性欲が収まった後には別の我慢を強いられかねません。

相談者さんが嫌なことを嫌と言える事が当たり前の関係の構築、ぜひこのタイミングで。

お二人の人生はまだ何十年もあるのです。

回答は海原純子(心療内科医)さんです。

ふてくされる夫をこわがってばかりいて、いつもご機嫌取りをしているというのは、健全な夫婦のあり方とは思えません。これから老後に向けて、しっかりと夫に自分の思いを伝える勇気を持つことが大切です。

ふてくされる夫ってのは実はDVだという認識をもっと持つべきでは。殴られることだけがDVじゃないよ。

出せないモヤモヤ、お悩みなどありましたら下記フォームに放り込んでください

滝詣778日目

理想の生活 起きる

人生案内ブログアップ

6時:わらしべ読書会

滝 なんとかこれを日々のルーチン化したい!
今朝のわらしべ読書会は棚橋弘至さんの「その悩み、大胸筋で受けとめる」を取り上げました。
プロレス全く興味なかったのに棚橋の本を買うまでに至ったのは、今年の7月に亡くなられたホテルバイト時の上司のおかげ。プロレス観にいこうって散々誘われてたのに行かなかった。行っとけばよかった。

最後までお読みくださりありがとうございました✨
ブログランキング・にほんブログ村へ 
⬆︎ポチッといただけると励みになります♪

この記事をシェアする
関連記事はこちら
アーカイブ