メンタル強くしたい20代女性[読売新聞人生案内/20230925分]

主旨)人生案内をネタに好き勝手を書く

20代後半の女性。ニート6年目です。自分のメンタルを強くしたいです。

・小中学生の時に同級生からいじめられ、よく人間関係に悩んでいた
・その時は不登校にならず、学校には通えた
・高校の時も似たようなことはあったが、頑張って卒業した
・専門学校に行ってから、同級生に毎日悪口を言われたことで精神的に参ってしまい、1年で中退
・その後バイトを始めたが、1つ目の仕事はお局さまがいて辞めた
・2つ目の仕事は自分に合わなかった
・上司のパワハラ発言で仕事が怖くなった

今は家の手伝いをしたり、別の仕事を探したり、資格を取得したりしていますが、仕事への情熱がでてきません。親や友達に相談しても参考にならず、臨床心理士の方に相談しても冷たいことを言われ、号泣しています。(埼玉・S子)

こんにちは
あなたの罪悪感を消滅させる
ヨシヨシする人ヨシヨシスト
いまぷ です。

こんにちは、絹ごし豆腐メンタルの私がやってきましたよ!

私もメンタルを強くしたいと思っているので、相談者さんのお悩みが人ごととは思えません!

どうしたらメンタルが強くなるか、かなり真剣に考えました。

メンタルの強さとは、打たれ強さとほぼイコールでしょうか。

弱いのって、「無理無理無理無理、私絶対無理!」って腰がひけてる状態、相手からのパスを頑なに拒んでるような感じかな。

ボールがぶつかって怪我をすることは避けられますよね。

怪我が怖いのは、痛みがあるから。

パスをもらうことのメリットと、痛みを避けることのメリット、現状は後者が優っているわけです。

痛みの記憶があるから。

怖いのは痛みではなく、痛みの記憶。

痛かったよ、という思い。

痛みの恐怖があるうちは、パスを積極的に受けにいくのは難しいかと。

そこで痛みの恐怖を克服するために、自信を獲得します。

自信の獲得は恐怖の克服より簡単です。

世界で一番簡単な自信の作り方

自信の簡単な作り方

パスを積極的に受けにいくのが怖い

パスを積極的に受けにいく自信がない

パスを積極的に受けにいく自信を持つ

自信を持つためのベビーステップを設定するのです。

ほらさ、忍者がジャンプ力をつけるための修行と同じ

https://www.yomiuri.co.jp/national/20230212-OYT1T50056/

そして必要なのは、どんなパスを受け取りたいか、どんなプレイをしたいかという理想のイメージを持つこと。理想というゴールが設定されたなら、踏み出すベビーステップは間違いなくゴールへと相談者さんを導いてくれることでしょう。え?仕事への情熱がない?ベビーステップを踏み進めていけば、これまで見えなかったものが視野に入ってきます。これがしたい、あれがしたい、と欲も出てくることでしょう。

回答はパトリック・ハーラン(タレント)さんです。

近くの子ども食堂に行って「お皿洗いますよ!」とか、公園でゴミ拾いしている人に「一緒にやりますよ!」と声をかけてもいいですし、オンラインのボランティア募集から興味のあるものを選んでもいいです。やってみてください。人の幸せに貢献することがあなた自身の幸せと自信につながるはずです。

やばいなあ、めっちゃ藪蛇だなあ。

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